まわり道
「山の上ホテル執筆プラン」と題されたこのプランは、同社の自費出版を申し込んだユーザー限定で、神田駿河台の山の上ホテルのデラックスルームに宿泊し、「缶詰めでの執筆」を体験できるというもの。滞在中に編集者が定期的に部屋を訪れるオプションもある一方で、外出もでき、またホテル近くのフィットネスが無料で利用できたりと、特権を満喫できるシステムになっている。気になるお値段は2泊3日で2万4000円

【やじうまWatch】ホテルに缶詰めになって原稿を執筆できる宿泊プラン登場、2万4000円から -INTERNET Watch

これ、何か書かないといけない人全般向けに、アリなサービスでは。

(via tatsukii)
56 仕様書無しさん :02/12/21(土) 01:11

「クライアントから怒りが消えた……!!」

「助かったぞ…」

「おお…」

 辞令

  開発室 ナウシカ

  上記の者、定款42条違反により、解雇処分とする

「姫姉様が!」

「おお!なんと…」

「わが身を犠牲にしてプロジェクトをお守り下さったのじゃあぁぁぁぁ…おおおおお…」

78 仕様書無しさん :02/12/21(土) 01:35

だめよ!そんな品質でサービスに入ったら!!

銀行の基幹系は駄目だったら!

(ジュッ!!)

あ゛あ゛ぁーーーーーーーーーー!!!!!!

144 仕様書無しさん :02/12/21(土) 23:14

おいで…可哀想なPG。そんなにを目を血走らせて…。

大丈夫…平気よ…そう、怖くない…デスマは怖くないのよ。

もう自宅になんて帰らなくてもいいの。

怯えていたんだね。でも、もう大丈夫。…ね。

ほら、怖くないでしょう?

185 仕様書無しさん :02/12/22(日) 21:40

SE「貴様、それ以上バグを出すと許さんぞ!」

PG「おや?どうするんじゃ?…ワシも解雇するのか!?

   …っするがいいっ!盲のPGさ!かーんたんなものだよ!

   リーダーを解雇したようにねぇ…」

他のPG「ざわざわ…なんだって!?リーダーを!?リーダーは有休で!」

SE「座らせろ!バグを出すやつは容赦するな!」

別のPG「みんな待って!私の話を聞いて…これ以上バグを出したくないの。

     SE達に従いましょう……」

PG等「うっ…うう…うううっ…」

194 仕様書無しさん :02/12/23(月) 12:04

派遣のPGたちは、プロパーが汚したソースを奇麗にするためにやってきたの。

ソースのバグを取り去って、奇麗なソースにしてから死んで鬱になってくんだわ。

362 仕様書無しさん :03/02/19(水) 23:42

顧客「これは…バグではないか!どういう事だ!」

SE「大丈夫です。ここのバグは要求仕様には影響がありません」

顧客「影響が無い? 確かにここの算出は済んでいるが…

   なぜだ、現にエラーが出ているというのに」

SE「そこのコーディングは地下500メルテの詰所に監禁したPGにやらせました。

   デバッガも同じ場所に閉じ込めた者達です。

   汚れているのはPGなんです。仕様は、SEは悪くないんです。」

顧客「おぬしそれ(監禁)を一人で…」

SE「はい、でもここも閉めます。さっき地上との回線を切断したから…

   やがてPGも枯れるでしょう」

自分以外誰も褒めないのが京都人
【初心者注意】京都人のほめ言葉

・着物をほめる=中身はダメ の意
・乗り物をほめる=乗ってる奴はバカ の意
・人柄をほめる=頭が悪い or ファッションセンスがない の意
・住居をほめる=「成り上がり者」と見下す意
・勤め先をほめる=「下賤なおまえには分不相応」の意
・家庭料理の味付けをほめる=「珍しい」は変な味、「ええ味どすな」は盛りつけが下手 の意
行方不明の女子高生が神社の社で見つかった事件、第一発見者のおじさんが「女の子が座っているのが見えたので、一切声をかけずに110番しました。」って人道的にはどうかと思うけど時代にうまく適応出来てる感じがすごい。
Twitter / Exice (via ashitatsu)
福沢萌吉です☆
神様は人の上に人を作らず、人の下に人を作らずって言うケド
本当にそうかなぁ?
世界には頭のいい人も、そうでない人もいるよネ。
お金持ちの人や、貧乏な人、偉い人と、偉くない人っているよね、えへ!
じゃあ、その違いってなんだと思う?それはね、簡単なことの!
頭のいい人とそうじゃない人の違いは、勉強するかしないかなんだよ☆
人は生まれながらにその差はないんだケド、
よく勉強をして物事を理解をしてる人はお金持ちにも偉い人にもなれるの。
そうじゃない人は貧乏だし偉くもなれないんだよ!
だからみんなで勉強しようね!学問のSUSUME、はっじまっるよー!
すべては、神様が楽しむために起こっている
ことなので、あまり考えすぎないように
(via stilllll)
寝すぎると緊張が緩み、頭の血管が広がることで頭痛が起こる
出て行ってすぐのころ、部屋からあの人の匂いがなくなっていくのに気がついて、あの人の残していった服を抱きしめて泣いたことがあります。自分の時計は止まったままなのに、周りの環境ばかりあの人がいないことを前提にどんどん進んでいってしまう。
自分だけ取り残されたような気持ちになりました。

あそこの景色きれいだったね。
次はあれ食べたいね。
今度はお家で作ってみようか。

こういうほんとにちっちゃな思い出や希望を自分の芯にすると幸せになれることに僕は気づいてよかったと思う。

(via lesson5)
僕が好きな「こんな日本がすごい」ネタはドイツ発祥のバウムクーヘンを年輪に見立てて引出物としてポピュラーにしてしまい本国ではさほどメジャーな食い物でもないうえ作る際に火の近くでグルグルレバーを回す必要が有るため職人が早死にするとまで言われる製造法をロボットで完璧に全自動化した事です
Twitter / _Neillo_ (via toronei)

その31 今、どこにでもある危険

 

 

 チュニジアを旅行していた友人の友人が、道路の端に咲いていた名もしらない花の花びらを一枚引きちぎって、何げなしに口に入れた。

 それ以来、友人の友人は体調が崩れた。約3ヶ月間寝込んでしまい、原因もまったく分からなかった。それ以降ずっと何年も力が出なくなったという。花の名前も分からずで、もともとその花が原因かどうかもはっきりとしていないが。

サウジアラビアの砂漠にも、よく見ると様々な植物が茂っている。その一つにうっかりと手を触れると、きわめて細かいガラスの針の繊維に刺されてしまうことになる。いつまでもピリピリと痛みが残った。

 

(1)マンゴーの危険

 東南アジアを旅していて、楽しみの一つは、様々な果物だ。マンゴスチン、ドラゴンフルーツ、レイチなど、季節によっては大きなマンゴーが無茶苦茶美味しい。

 グループツアーで、レストランでの夕食のデザートは、半身のマンゴーを賽の目に切って、反り返らせて、スプーンで掬う。この美味しいこと。

 レストランからホテルに帰る途中で、マンゴーを山積みして売っている屋台があり、値段は踊りたくなるほど安い。半ダース買って、ぶら下げて、ホテルに持ち帰る。さっそく日本から持参した小さなスイスアーミーナイフを使って、皮をむく。今度は、半身なんてケチではない。全部、むき終わって、両手で持って、かじり付く。手も口の周りも、熟れたマンゴーでびしょぬれになる。旨い。本当に旨い。「日本なら目玉が飛び出るほど高いだろうなあ」と思いながら、2個も食べてしまった。残りは明日の朝だ。

 こうして次の日の朝に目がさめると、顔がひどく腫れ上がっていた。特に目の周りが腫れて飛び上がっていた。

 紹介された医者へ飛び込むと、単純に

「あなた、昨日マンゴーを食べたでしょう?」と言われる。

「ええっ、どうして分かるのですか」

「マンゴーはウルシ科の植物なのですよ。マンゴーの汁の付いた手で、顔や目をいじると、腫れるのは当たり前です」

「ええっ、そうなんですか。どうして誰も、そんなことを教えてくれなかったのですか」といいながら、腫れ上がった顔をぶら下げて、グループツアーを続けることになる。

 

(2)ウニの棘

 ケニアの美しい海岸で、ボートからスキューバダイビングをしていて、巨大な紫のウニを見て、「美味しそう」とタオルでウニを巻き取った時、手の甲が大きなウニのとげにふれた。激痛が走って、見ると、1カ所、ウニの棘の先が手の平に折れて刺さっていた。それを抜いても、棘の先は手に刺さったままで、激痛が続き、何とか棘を取り出したものの、腫れ上がった手の甲は、半年痛かった。30年経った今も、その痕が残っている。

 

(3)たこ(ヒョウモンダコ)

 知らないでいると、ちょっとした危険が転がっていることがたくさんある。

 オーストラリアの美しい磯辺で遊ぼうとした時に、友人に注意されたのは、ヒョウモンダコだった。Ring Octopusとか、Rainbow Octopusと呼ばれているが、これに噛まれると、まれに激痛で死ぬ人もいるという。海岸で裸足で歩いていて踏んづける時に噛まれることもある。

 

(4)イモガイ

 実際に危ない目に遭いかけたのは、イモガイだ。紅海の海岸で、潮干狩りをしていた。砂の海岸の浅瀬には、無数の黒っぽいナマコがいた。

 そして、足下には、歩く度に貝を感じた。たくさん貝を拾ったのを海岸にいたフランス人が見て、「この貝は、危ない。猛毒の矢を発射する貝だ」と言われて、仰天した。タガヤサンミナシガイ、この猛毒のイモガイで死ぬ人も多いという。それがいっぱい、磯辺にいた。     

 

(5)ヒトクイバエ

ナイジェリアのラゴスでは、外に干した洗濯物が乾いて取り入れた後、お手伝いさんが、すべてアイロンを掛けている。おかげでパンツのゴムヒモがアイロンの熱で溶けて、パンツが緩くなってしまう。

 すべての洗濯物にアイロンをかけるのは、ハエウジ症があるからだ。アフリカや中南米では、干してある洗濯物に、ヒトクイバエが卵を生むことがある。お手伝いさんは、ハエウジ症を防ぐために、アイロンをかけていたのだった。

 ヒトクイバエの幼虫をハエや蚊やダニが人に落とし、それらが人間の皮膚に食い込み、その中で人の細胞を食って大きくなり、数週間でこぶができて、中でうごめき、ウジが出てくるというおぞましいことになる。

 これはメキシコなどでも多く、そんなに珍しいこともないそうです。

 ロシア、モンゴルなどには、ヒツジバエ、ニクバエ、クロバエなど、人間の耳の穴、目に瞬間的に卵をうみつけるハエもいる。これらは、目や耳に障害を起こすことがある。人の傷やけがにハエが卵を生むことも多いのです。              

 

(6)サンドフライ    

 オーストラリアでは、ゴールドコースト近くの友人に海岸でのサンドフライの警告を受け、虫除け剤のスプレーを掛けた。

 サンドフライは、目に見えるか見えないかのぎりぎりの小さなハエで、刺されると、腫れるし、ひどく痒く、いつまでも痒いのが残る。

 日本でも田舎では、ブユがたくさんいるところがあるが、小さなサンドフライでは、網戸をすり抜けて室内に入ってくる。

 

 私はサウジアラビアのような強烈な暑さのところで勤務していたことから、体表をできるだけ衣服で覆う習慣が身についている。長袖、長い裾のズボンなどを穿いているのと、帽子の使用である。体表の露出を避けて、虫に刺されることも避けていた。                   

 

(7)狂犬

 私は犬派だ。犬と猫で比べると、はっきり言うが犬が好きだ。ところが、海外で怖いのは野犬だ。野犬に手を出してはいけない。野犬は、狂犬病を持っている可能性があるからだ。

 タイ・バンコクでは、野犬がたくさん悠々と繁華街やBTS(新交通システム)の駅下に横たわっている。暑さのせいで、ほとんど寝ているのが多いが、かかわり合いになってはいけない。踏んづけたりしないように注意することだ。現に、日本人がタイで狂犬病にかかって死んでいる。

 海外で犬に噛まれたら、ただちに診察を受け、厳しい治療のコースを受けないと、狂犬病が発病してしまい。死ぬ。

体力がある人の真似をすると死ぬ。
入院することの多い子供だったので、ボランティアの学生と時々遊んだけど、一番好かれるのは車椅子に乗った可愛い子でした。車椅子に乗らない可愛い子より取り合いされていた。咳をする子は痰や血を吐かない限り好かれるけど、皮膚が爛れている子は何をしてもダメ。私はそういうことを見ていたんです
夏が終わってもおれたちには秋があるじゃないか、という気分
(via chptr22)