まわり道
何をやっても怒られると学習した人は、何かを褒められたとしても馬鹿にされたとか皮肉られたとしか思えず、褒め言葉を褒め言葉として受け取ることができなくなってしまっているのです。
人間が写っていない写真が見られない。文章がない写真集を長時間見ていられない。説明がない展示物は見られない。ボーカルがない音楽が聴けない。誰かが解説していないと、自分の感動が確かめられない。そういう人が多いのだ。

MORI LOG ACADEMY: 見ない人たち (via nsss, pokepuyo)

2009-03-23

もっかいりぶろぐしとこう。ww

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2012-08-22

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受験の合格体験談もそうだけど、成功例を聞いても参考にならん。必要なのは失敗例だよ失敗例。成功例のとおりにやっても成功できるかどうかは自分の能力やまわりの環境次第だが、失敗例の通りにやると、かなりの確率で失敗できから、それを避けれることで成功の確率を上げられる。
「昔はアレルギーなんてなかった」という人には「昔は謎の突然死だっただけ」とだけ言って、以後、可能な限り関わりを絶ちましょう。
「何年生まれだって訊いてんだよっ。ジジイ」 「しょ、昭和四十年です」
 多田は老人の首をつかみ、額をアスファルトに押し付けた。 「四十年か、一九六五年ってことだな。じゃあ若いころにバブルがあったろ、さぞ楽しかっただろうな。
日本に足りないのは 金でも頭脳でもなく 人に笑われても 物事をやりぬく勇気だったな。
相手に共感しすぎると、ただのいい人で終わってしまう。自我が強すぎると、行く先々で嫌われる。どちらも足りない人は、そもそもセールスに向かない。すべてを兼ね備えた人間がいれば、それこそ奇跡だ。
これは完全に偏見ですけど、年に5回以上ディズニーランドに行くような女性を職場で敵に回すと、社会的な死が訪れる
デザインに関しては、「壁に近いものほど四角く、人に近いものほど丸いという1つの考え方がある
死んだら伝説、狂えばカリスマ、生き残ったらただのおっさん。
大槻ケンヂの名言集 | 笑える本を読もう! (via depth-depth) (via takahirokato) (via halfdry) (via akko2524) (via yellowblog) (via hustler4life) (via yu5yam) (via karlmcbee) (via toriaji) (via thresholdnote) (via jacony) (via minepom) (via fukumatsu) (via -barrier-) (via yaruo)
2010-03-04 (via yasaiitame) (via gkojax) (via fakeworld) (via akko2524) (via dj-satosato) (via yudaimori) (via nyanpiyo) (via halberd) (via uessai-text) (via gintonic) (via motomocomo) (via yellowblog)
「裸足で生活すれば靴擦れに悩まされない」のような解決策を語る奴はごまんといる。
Twitter / QaNiM1S0 (via mcsgsym)
私も親にゲーム機を没収されたことは多々ありますが(さすがに壊されることはなかったけど)、それで「よっしゃ勉強するか」などとは一度も思ったことがないです。
雨降る

土の中水びたしで息ができん!

外出よう!

外は実に快適だなぁ

あれ、なんか晴れてきた・・・戻らなきゃ

あ、戻ろうとしたけどなんか無理っぽい

死亡
自分とかも子供のころはよく親に旅行に連れて行かれたが、どこそこに遊びに行った、とかそういうことより、鄙びた宿の知らない布団で眠るだとか、食堂でおいしくないうどんを食ったとか。寝るとか食べる、とか日常の行為を、ほどほどに非日常的なシチュエーションで体験すること自体がものすごく刺激的だった。なんというか、ときめきに近い。(もちろん、ちゃんと昼間に旅行で色々なことをした上での、ホテルの「楽しかった」なんだろうけど)
Web冷え汁 (via el-j-clipping)
正直今いきなり世界中のネット止まったら二度と会えない人たくさんいすぎるしむしろ数人としか再会できなさそう